「一緒に背負う人」がいないと、地域の未来を守れない
掛川支社の安間代表がいま強く求めているのは、「手伝ってくれる人」ではなく、ともに地域の未来を背負う「右腕」です。
税務申告や月次の数字だけなら、仕組みやツールである程度は回せます。しかし、お客様が抱えるのは「この先10年、事業をどう残すか」「従業員の雇用をどう守るか」といった、答えのない相談ばかり。
こうしたテーマに、一人で向き合い続けるには限界があります。だからこそ、参謀として並走できる仲間を増やし、「永続的な税理士法人」として責任を果たしたいと考えています。
農協セミナーで感じた、事業承継の「目に見えない重さ」
安間代表が農協職員向けセミナーで印象...



